決算担当者が急に退職し
開示書類の作成が
間に合わない
監査法人から
厳しい指摘を受けたが
対応できる人がいない
複雑な会計処理や
IPO準備のリソースが
社内に不足している
ショートレビュー(予備調査)対応から、上場申請書類(Iの部等)の作成、内部統制(J-SOX)の構築までトータルで支援します。「監査法人が何を求めているか」を熟知しているため、手戻りのないスムーズな審査対応が可能です。
有価証券報告書、決算短信、計算書類の作成を代行・支援します。人員不足による一時的なアウトソーシング(手入力含む)から、連結キャッシュ・フロー計算書の作成、決算早期化の体制構築まで、現場に入り込んでサポートします。
収益認識会計基準への対応、M&A後のPPA(取得原価の配分)、IFRS導入検討など、専門性の高い論点について意見書作成や実務フローへの落とし込みを行います。監査法人との協議代行もお任せください。
大手監査法人での監査経験と、FASでのアドバイザリー経験を併せ持つ公認会計士が直接担当します。
評論家的な助言だけでなく、開示システム(PRONEXUS/宝印刷)への入力やデータ加工まで実務を遂行します。
大量データの分析やシステム連携など、ITスキルを駆使して属人化しがちな決算業務を効率化・標準化します。